2007年11月04日
日本政府公認「日伯交流年」事業に認定されました!

「日伯交流年」公式ロゴマーク
まだまだ世間では見慣れない馴染みが少ないロゴマークですが・・・・
これ、来年2008年の日伯交流100周年を記念して、両国政府が「日伯交流年」と定めて制定された公式ロゴマークです。幅広く両国国民の間で行われる交流事業で、これに寄与すると認定された事業でのみ使用が許可されています。また外務省ホームページでも認定事業として登録されます。
私たちが長浜で開講している、日伯の子供たちが参加する新しいお琴で育む「伝統文化こども教室」とこれに関連して東京で行うラテンライブ(11/7)が、「日伯交流年」事業に認定されました。
この国際的、国民的行事に正式に参加することができ、子ども達もますます使命感を持ち、情熱をかたむけて日伯親善の機運を盛り上げていくことと思います。
一緒に国際音楽交流していこうという仲間のみなさんご連絡ください。
ドレミ・ポップコーンクラブのホームページはこちら。
2007年10月08日
「伝統文化こども教室」にブラジルの子供たち参加!
やさしいお琴「ドレミ・ポップコーン」で日本の音色に親しもう!

在日ブラジル人の子ども達がお琴に挑戦!
文部科学省委嘱「伝統文化こども教室」に、長浜市内の在日ブラジル人の小中学生が参加しています。お琴の講習は、9月29日にスタート、来年3月までの予定。現在、10名のブラジル人と2名の日本人のお子さんが、日本の童謡からポップス、ブラジルの名曲などをマスターしていきます。
ブラジル人を中心に当地滋賀県長浜市内(人口約8万5千人)にも、約5千人の外国人が居住され、今後も増える見込みです。そんな中、子ども達が音楽を通じて日伯友好の大きな輪を広げています。

「ブラジルの子ら、琴の弾き方学ぶ」中日新聞 10月3日
ドレミ・ポップコーンクラブ http://www.pop-corn.co.jp/
在日ブラジル人の子ども達がお琴に挑戦!
文部科学省委嘱「伝統文化こども教室」に、長浜市内の在日ブラジル人の小中学生が参加しています。お琴の講習は、9月29日にスタート、来年3月までの予定。現在、10名のブラジル人と2名の日本人のお子さんが、日本の童謡からポップス、ブラジルの名曲などをマスターしていきます。
ブラジル人を中心に当地滋賀県長浜市内(人口約8万5千人)にも、約5千人の外国人が居住され、今後も増える見込みです。そんな中、子ども達が音楽を通じて日伯友好の大きな輪を広げています。

「ブラジルの子ら、琴の弾き方学ぶ」中日新聞 10月3日
ドレミ・ポップコーンクラブ http://www.pop-corn.co.jp/


